見る力
情報収集能力
プレーに必要な情報を、
必要なタイミングで周囲から集める力。
味方・相手・ボール・スペースなど、
そのとき必要な情報を取り込みます。
SPOReLA SOCCER SCHOOL
身体機能・身体操作から
「動く力」を高める。
さらに「見る力」「考える力」まで、
プレーに必要な力を総合的に育てます。
目指すのは、技術や知識を身につけるだけでなく、
試合の中で求められるプレーを実現できる選手です。
THREE ABILITIES
サッカーのプレーは、
技術や身体能力だけで決まるものではありません。
SPOReLAでは、
見る力・考える力・動く力を
それぞれ高め、実際のプレーへつなげていきます。
プレーに必要な情報を、
必要なタイミングで周囲から集める力。
味方・相手・ボール・スペースなど、
そのとき必要な情報を取り込みます。
集めた情報を分析し、
次に起こることを予測・判断して、
「いつ・どこで・何をするか」を
決める力です。
技術・戦術理解・身体操作・身体機能などを
実際のプレーへつなげ、
監督やチームから求められるプレーを
試合の中で実現する力です。
PLAY PROCESS
見る → 考える → 動く
周囲から情報を集め、
その情報をもとに予測・判断し、
最後に身体と技術を使ってプレーとして実現する。
この流れが試合の中で繰り返されています。
SPOReLA'S APPROACH
SPOReLAでは、 「見る力・考える力・動く力」 の3つすべてを育てます。
その中でも特に、身体機能・身体操作へ専門的にアプローチし、 技術や判断を実際のプレーとして表現するための 「動く力」を高めることを得意としています。
姿勢・身体操作・重心移動・バランス・スピードなど、
プレーを支える身体の使い方から、
動きの質そのものを高めていきます。
スポリラサッカースクール
和泉市・堺市を中心に活動するサッカースクールです。
現在の所属チームでの活躍だけでなく、その先のカテゴリーでも自分の力を発揮し、将来Jリーグや海外など、より高いレベルを目指せる選手の育成に取り組んでいます。
将来の成長につながる「身体」と「考える力」まで含めた
身体機能・身体操作・認知・判断力まで総合的に育てるサッカースクールです。
※大阪府トレセン、ナショナルトレセン、JFAエリートプログラム、世代別日本代表などへの選出実績があり。
※Jリーガー・海外プロ選手から地域のジュニア選手まで指導するコーチが担当します。
※チーム活動とは別に参加するサッカースクールです。現在ほかのチームに所属している選手もご参加いただけます。
WHY SPOReLA
サッカーの技術や戦術を学べる環境は数多くあります。 一方、現代サッカーではプレースピードが高まり、 走る・止まる・方向を変える・相手と競り合うなど、 より高い身体能力や身体操作が求められています。
技術・戦術に比べると、 身体そのものの使い方まで体系的に学ぶ機会は、まだ多くありません。
だからこそSPOReLAでは、ジュニア年代から 「自分の身体を思い通りに動かす力」 「サッカーに適した身体の使い方」 「試合の中で能力を発揮できる身体」 を育てていくことを大切にしています。
身体機能、コーディネーション、サッカーに特化した身体操作、 そして認知・判断・戦術。 それぞれを切り離すのではなく、 最終的に試合の中で発揮できる能力へつなげていきます。
PLAYER DEVELOPMENT
一つの能力だけを伸ばすのではなく、 身体・技術・認知・判断をつなぎ、 試合の中で自分の力を発揮できる選手の育成を目指します。
SPOReLA 4 STEP APPROACH
SPOReLAでは、身体の土台からサッカーの実践までを 段階的につなげながら、 最終的に試合で発揮できる力へ育てていきます。
動くための、身体の土台をつくる。
姿勢・足・関節・体幹・柔軟性・バランスなど、 身体が持つ機能を引き出し、 動きや技術につながる土台を整えます。
感覚と身体をつなぎ、思い通りに動く。
反応する・バランスを取る・リズムを合わせる・ 素早く動くなど、 複数の能力を組み合わせ、 状況に応じて身体をコントロールする力を育てます。
動ける身体を、サッカーで使える動きへ。
加速・減速・切り返し・ステップ・身体の向き・ 重心移動などを、 相手やボールの状況に応じて使える身体操作へ高めます。
見る・考える・動くを、プレーとしてつなげる。
必要な情報を捉え、状況を理解・予測して判断し、 その判断を技術と身体を使って実行する力を育てます。
FROM BODY TO PLAY
身体の土台 → 身体を操る → サッカーで使う → プレーとして実行する
4つを別々に鍛えるのではなく、 一つひとつをつなげながら、 試合で発揮できる力へ。

これまでの活動実績がご縁で、スポーツ誌「Sports Graphic Number」(スポーツ・グラフィック・ナンバー)サッカーワールドカップ特集号にスポリラサッカースクールのことが掲載されました。
実績

2019設立
| U15日本代表 | 1 |
| JFAエリートプログラム(日本代表候補) | 2 |
| ナショナルトレセンU13〜 | 5 |
| ナショナルトレセンU12 | 3 |
| 大阪府トレセン | 9 |
| 地区トレセン | 29 |
| セレッソ大阪エリート | 12 |
| ガンバ大阪スーパーエリート | 4 |
1期生進路
・セレッソ大阪U-15
・関西リーグジュニアユース(複数名)
2期生進路
・セレッソ大阪U-15
・ヴィッセル神戸U-15
・関西リーグジュニアユース(複数名)
3期生進路
・J1下部組織ジュニアユース
・関西リーグジュニアユース(複数名)
※パーソナルサポート1名含む
2024年度進路
・J1下部組織ジュニアユース
・関西リーグジュニアユース(複数名)
2025年度進路
・J1下部組織ジュニアユース
・関西リーグジュニアユース(複数名)
theory・policy
-INNOVATION / 新機軸の創造-


TRAINING
身体の機能を高めるトレーニングから、 サッカー特有の身体操作、認知・判断を伴う実践まで。 選手の成長や目的に合わせて、 さまざまなトレーニングを組み合わせていきます。
姿勢・足・関節・体幹・身体感覚など、 より良く動くために必要な身体の機能へアプローチします。
TRAINING EXAMPLE
複数の運動能力を組み合わせながら、 状況に応じて身体を素早くコントロールする力を高めます。
TRAINING EXAMPLE
走る・止まる・切り返す・相手と対峙するなど、 サッカーの状況で必要となる動きの質を高めます。
TRAINING EXAMPLE
周囲から必要な情報を集め、 状況を予測・判断しながら、 実際のプレーとして実行する力を高めます。
TRAINING EXAMPLE
TRAINING TO PLAY
一つの能力だけを高めるのではなく、 身体・動き・認知・判断を組み合わせながら、 試合の中で必要なプレーとして発揮できることを目指します。


PHYSICAL DEVELOPMENT
スピードや筋力だけではなく、
姿勢・バランス・身体操作・持久力など、
プレーを支える身体能力を総合的に捉え、
トレーニングしていきます。
身体を「支える・動かす・動き続ける」力を育て、
プレーにつなげていきます。
姿勢・バランス・体幹・関節など、 動くための土台となる力。
重心移動・身体操作・力の発揮など、 身体をコントロールする力。
心肺機能や持久力など、 試合を通して動き続けるための力。
FOOT FUNCTION
足は、身体と地面をつなぐ重要な接点です。
地面からさまざまな情報を受け取りながら身体を支え、 体重を移動させ、 次の動きへと力をつないでいきます。
SPOReLAでは、こうした 「足本来の機能」を育てることも、 サッカー選手の身体づくりにおいて大切にしています。


coordination&physical

IPPON-BA GETA TRAINING
SPOReLAでは、 一本歯下駄をサッカーのトレーニングに取り入れています。 不安定な環境を利用し、 自分の身体を感じながらコントロールする力を育てます。
一本歯下駄の不安定な環境では、 自分自身で姿勢を保ち、 重心をコントロールしながら 身体を動かすことが求められます。
その中で、 バランス・体幹・重心コントロール・身体感覚・ 足の機能・身体操作 など、 サッカーの動きを支えるさまざまな能力にアプローチします。
不安定な状態でも姿勢を保ち、 身体を支える力を育てます。
自分の重心位置や身体の状態を感じ、 状況に応じてコントロールする力を高めます。
足元から身体全体を連動させ、 より効率よく動くための身体操作につなげます。
FROM GETA TO FOOTBALL
SPOReLAが大切にしているのは、
一本歯下駄で得た身体感覚や動きを、
走る・止まる・方向を変える・ボールを扱う
といった動作の質へつなげること。
一つひとつの動きの質を高め、
実際のサッカーのプレーの中で発揮できる身体
を目指します。
VISION TRAINING
サッカーでは、 プレーに必要な情報を、 必要なタイミングで周囲から集めること が、その後の判断やプレーにつながります。
同じピッチに立ち、同じプレーを見ていても、 視線の動かし方や周囲への気づき、 必要な情報を捉える力には個人差があります。 SPOReLAでは、判断やプレーの結果だけではなく、 その前段階にある「情報の取り込み能力」にも目を向けています。
見たい場所へ素早く正確に視線を移し、 ボールや選手の動きを捉えるための土台を育てます。
ボールだけに視線を限定せず、 味方・相手・スペースなど 周囲の情報へ気づく力を高めます。
見えた情報から、 誰がフリーなのか、どこにスペースがあるのかなど、 プレーに必要な情報を捉えます。
VISION TO PLAY
SPOReLAでは、 ビジョントレーニング®︎などを取り入れながら、 見るための基礎的な機能と、 サッカーで必要な情報を集める力を育て、 判断・実行へつなげていきます。
Example サッカー×身体操作×フィジカル
●対人スピードトレーニング(U-10、11)
・相手を交わすと同時に加速
・方向転換を利用しての加速
指導内容
・上半身の使い方・重心移動方法・動力源・スピードを使うタイミング・タイム的なスピードと対人スピードの違い
トレーニング理論・方針 詳細
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無料体験スクール

TRIAL
サッカー技術だけではなく、
身体・見る力・考える力からプレーを変える。
SPOReLAの育成を、
実際のトレーニングで体感してください。
今のプレーをさらに伸ばしたい選手も、 身体の使い方や動きに課題を感じている選手も。 一人ひとりの可能性を広げるためのトレーニングを行っています。

トレーニング画像&動画/上達へのポイント
