川﨑大介

DAISUKE KAWASAKI
1978.9.24

代表・指導者

Profile

柔道整復師(医療系国家資格)
プロスポーツ選手契約スポーツトレーナー
かわさき整骨院 院長
SPORTS Re+LABO 代表
二児の父(次男 高校1年生 サッカー)

Profile Picture

姿勢や動作の分析に基づいた動作改善とトレーニングを通じて、選手の身体感覚、動きの質、フィジカル能力を高め、競技力向上に貢献します。競技種目を問わず、国内外のトップ選手から地域の子供たちまで幅広くサポートしています。


▶︎サッカー選手指導実績
サッカー日本代表選手、Jリーガー、なでしこジャパン代表選手、なでしこリーグ選手、海外プロサッカー選手、Jユース選手、Jジュニアユース選手、Jジュニア選手、サッカー全国クラス高校選手

▶︎サポートジュニア及びジュニアユース選手の高校進路
Jユース、青森山田高校、京都橘高校、高川学園高校、初芝橋本高校、東山高校、立正大淞南高校、履正社高校、阪南大高等

▶︎他競技サポート
プロ野球選手、プロボクシング世界ランキング1位選手、プロボクシング日本チャンピオン選手、アマチュアボクシング日本代表選手、プロ競輪選手、Bリーグ選手(プロバスケットボール)、競艇選手


多くのご縁をいただいているサッカー、スポーツを通じて社会に貢献するため、始めた取り組みです。

子供たちの人生がより豊かになるようサポートしていきます。

ご一緒に子供たちの成長を楽しんでいきましょう。

Sporela soccer school代表

川﨑 大介

名称由来

SPOReLA SOCCER SCHOOL

名称の由来と、私たちが目指すもの

「スポリラサッカースクール」の名称は、私たちの活動の核である「SPORTS ReLABO」の組織コンセプトから生まれました。

SPORTS ReLABOは、当スクール代表である川﨑が立ち上げ、現役トップ選手をはじめ、元オリンピック選手やトップトレーナーなど、豊富な経験と実績を持つメンバーによって、トレーニングプログラムや各種理論、身体論などの研究・開発を目的とした組織です。

また、トップレベルの現場で培った知見を多角的に活用し、トレーニング、施術、教育、育成といった多面的なアプローチを通じて、すべての挑戦者の可能性を最大化することも目的として活動しています。

Developmentが担う役割

SPORTS ReLABOが提供する「成長のためのエコシステム」において、スポリラサッカースクールは「Development(育成)」の領域を担います。

私たちが大切にしているのは、単にサッカーを教えることだけではありません。プロフェッショナルな現場で培った「確かな知見」を次世代の基盤作りへと還元し、成長期の子どもたちに必要な「身体操作」や「コーディネーション能力」を養うこと。

「心身を鍛える・整える・学ぶ」という多角的なアプローチを通じて、子どもたちのスポーツの土台を構築し、競技者としての未来の可能性を最大化します。

Re

私たちが大切にする「Re」には、スポーツに向き合うすべての子どもたちの「心身の健全な成長」という強い願いが込められています。「ReLABO」という言葉には、Re(再構築・繰り返す)とLABO(探求・開発)の意味を込め、スポーツにおける「学び」と「進化」を追求し続けるという意志が宿っています。

私たちが子どもたちと向き合う『Re』のプロセス

 Re-discover(再発見)

プロの視点で自分の身体を見つめ直し、これまでの癖や課題を紐解きます。自分でも気づいていなかった身体の動かし方のポテンシャルを「再発見」します。

 Re-design(再設計)

成長期に合わせた正しいトレーニングとケアを習得し、最適な身体の使い方の習慣を「再設計」します。

 Re-born(生まれ変わる)

心身の壁を取り払い、昨日までの自分を超えていく。トレーニングを通じて、一段階上のステージへ自分自身を「生まれ変わらせる」体験の提供。

なぜ、「スポリラ(SPOReLA)」なのか

それは、「スポーツを科学し、学び直し、ラボ(探究)する」という私たちの姿勢そのものです。

子どもたちがトレーニングを通じて、自分の身体と向き合い、自ら考え、進化を実感できる場所でありたい。

そんな願いを込めて、私たちはこのスクールを運営しています。