
SPOReLAトレーニング導入
戦術を、
実行できる身体へ。
チーム・クラブ・スクールアカデミー・指導者・コーチへ
選手の身体の使い方と動きの質を高めるトレーニングを提供します。
実績
J1リーグ所属クラブのアカデミーに、一本歯下駄トレーニングの導入実績あり
チームの指導を、
身体の使い方からも支える。
たとえば、こんな場面で。
「もう少し速く動けたら」
「もっと強く止まれたら」
「切り返しがスムーズになれば」
「身体をうまく使えるようになれば」
もっとできることが増える選手は少なくありません。
SPOReLAでは、身体の使い方・動作・運動能力・フィジカル面から、選手のプレーを支える土台を育てます。
チームの戦術を変えるのではなく、
そのチームや指導者が目指すサッカーを、より高いレベルで実行できる選手へ。
こんな課題は
ありませんか?
戦術面や技術面の指導はできている。
一方で、
- 動き出しが遅い
- 加速や減速がうまくできない
- 方向転換でスピードが落ちる
- 身体の軸が安定しない
- 接触するとプレーが崩れる
- 技術はあるのに、強度が上がると発揮できない
- 身体の使い方をどう指導すればいいのか分からない
こうした課題は、技術や戦術だけでは解決できない場合があります。
選手が持っている技術や戦術理解を試合で発揮するためには、
それを支える身体の使い方と運動能力が必要です。
身体の使い方から、
プレーを変える。
SPOReLAでは、
01
身体の使い方
02
運動能力
03
サッカーに必要な身体操作
04
プレー
という考え方を大切にしています。
走る。
止まる。
切り返す。
跳ぶ。
身体をぶつける。
ボールを扱う。
サッカーのあらゆるプレーには、身体の動きがあります。
単純に筋力を高めたり、走り込んだりするだけではなく、
身体をどう使うかまで含めてトレーニングすること。
それがSPOReLAの育成メソッドです。
主な導入内容
チームの課題やご希望に合わせて、一本歯下駄トレーニングのみの導入も可能です。
一本歯下駄
トレーニング
一本歯下駄を活用し、
といった、動きの土台となる感覚を育てます。
身体の使い方
姿勢や重心移動、身体の連動など、サッカーの動作につながる身体操作をトレーニングします。
加速・減速
速く走るだけではなく、動き出す・止まる・再び動くための身体の使い方を身につけます。
方向転換・アジリティ
切り返しやステップだけでなく、重心移動や身体の向きを含めた方向転換能力を高めます。
コーディネーション
見る・感じる・判断する情報と身体の動きをつなぎ、思った通りに身体を動かす能力を育てます。
サッカーに必要な
身体操作
トレーニングで獲得した能力を、実際のサッカーの動作やプレーへつなげていきます。
フィジカル能力の
評価と改善
選手やチームの特徴を見ながら、現在の課題を整理し、必要なトレーニングへつなげます。
チームのサッカーを
変えるのではありません。
SPOReLAが目指しているのは、
チームの戦術や指導方針を変えることではありません。
それぞれのチームや指導者には、目指しているサッカーがあります。
SPOReLAが担うのは、
そのサッカーを実行するために必要な身体・動作・運動能力を高めること。
「もっと速く動ければできる」
「もっと身体をうまく使えればできる」
そこで止まっていた部分にアプローチします。
チーム関係者やコーチと連携しながら、
技術・戦術とフィジカルを切り離さず、選手の成長へつなげていきます。
チームに合わせた
提供方法
SPOReLAの育成メソッドは、
チーム・スクールの環境や目的に合わせて導入できます。
SPOReLAコーチ派遣型
SPOReLAコーチがチーム・スクールへ訪問し、選手を直接指導します。
チームコーチ実施型
SPOReLAの育成方法やトレーニング内容を提供し、チーム所属コーチが日常のトレーニングとして実施します。
コーチ研修型
トレーニング方法だけでなく、
- 選手のどこを見るのか
- なぜその動きが必要なのか
- どのように修正するのか
といった指導の考え方まで共有します。
プログラム提供型
チームの課題や年代に合わせて、テーマ別・期間別のトレーニングプログラムを提供します。
定期サポート型
定期的に選手の状態やトレーニング内容を確認し、必要に応じてプログラムを調整します。
対象・提供条件
対象年齢
小学生〜大学生
対応エリア
全国
実施頻度
チーム・スクールごとに相談
対象
SPOReLAトレーニング導入は、主に以下を対象としています。
- サッカーチーム
- クラブチーム
- サッカースクール
- アカデミー
- 選手育成に携わる指導者・コーチ
提供条件
導入内容は、すべてのチームに同じメニューを提供するものではありません。
事前に、
- 対象年代
- 選手人数
- 現在の課題
- チームの育成方針
- 指導者が目指すサッカー
- 実施できる時間や環境
- 希望する提供方法
などを確認し、導入内容を決定します。
SPOReLAがチームの戦術や指導方針を一方的に変更することはありません。
そのチームや指導者が目指す育成・サッカーを尊重し、身体・動作・フィジカル面からサポートすることを基本としています。
実施回数・期間・人数・実施場所などについては、導入内容に応じて個別にご相談となります。
一本歯下駄など、導入に必要な用具については、提供方法に応じてご案内します。
J1
ACADEMY
J1リーグ所属クラブ
アカデミーでの実績
J1リーグ所属クラブのアカデミーに、
一本歯下駄トレーニングの導入実績あり
こんなチーム・スクールに
- 戦術指導には自信があるが、身体の使い方まで指導するのは難しい
- チーム全体のフィジカルレベルを底上げしたい
- スピードやアジリティを高めたい
- 選手の動きを根本から改善したい
- 技術を試合の強度の中でも発揮できる選手を育てたい
- フィジカルトレーニングをサッカーにつなげたい
- 自チームのコーチでも継続できる育成方法を取り入れたい
SPOReLAでは、チームの課題や育成方針を確認したうえで、
必要な形をご提案します。
身体が変われば、
できるプレーが増える。
選手が戦術を理解していても、
その動きを身体で実行できなければ、プレーにはつながりません。
身体の使い方を変える。
動きの質を高める。
運動能力を高める。
そして、それをサッカーへつなげる。
チームがすでに持っている技術・戦術指導を、さらに活かすために。
SPOReLAトレーニング導入について
導入方法・実施回数・対象年代・人数などは、
チーム・スクールの状況に合わせてご相談いただけます。
